■レーシック情報:レーシックは両目に限ったことではない

■レーシック情報:レーシックは両目に限ったことではない



■レーシック情報:レーシックは両目に限ったことではないブログ:2014-8-29


ぼくは、高校を卒業するまで、
バレーボールをやっていました。

高校のバレーは厳しかったので、
食べないと体力がもたない!

11時もプリングルスの新作2人前など、かなりの量を食べていたんです。
しかし、体操量が多かったので、
身体もひきしまり、むしろ体重も落ちていってたほどです。

きっと体操量と食事量がうまい具合に
バランスがとれていたんだと思います。

ところが、
バレーを辞めてしばらくすると
ブクブク太ってしまいました。

体操をやめたのに同じくらいの食事量を摂り、
バランスも考えないで、食べたいものを食べたいだけ食べる…

体操してる時に比べて、
ウエストだってそこまですいてないのに、
体操してる時と同じ感じで食事をする…
太るのは当たり前ですよね。

だから、ぼくは、
今の生活に合った食事を考えて摂り、
そして、できる時にはなるべく身体を動かすようにしました。

全く体操せず、ダラダラしてしまえば筋肉はどんどん衰え、
痩せにくくもなってしまいます。
それこそ、6時wiiスポーツをやるだけでも違いますよ!

ぼくは球技は得意ですが、
マラソンなどが苦手なんです。
だから、ジョギングなどは続かないので、
毎日、6時wiiスポーツをやっていました。

激しい体操ではないけれど、
全身を使い毎日続けられるものなので、
何もしないよりはいいと思うんです!

以前体操をやっていた経験がある人なら、
得意不得意はあると思いますが、
身体を動かすことが嫌いなわけではないですよね!

体操が嫌いでない人なら
シェイプアップだって成功しやすいはず!

少しの体操と、食事バランスを考えれば、
きっとひきしまっていたあの頃に戻れるはずです!



■レーシック情報:レーシックは両目に限ったことではない

■レーシック情報:レーシックは両目に限ったことではない

★メニュー

■レーシック情報:悩みの遠視もレーシックで治療
■レーシック情報:レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いもの
■レーシック情報:手術中に痛みがあるのかどうか
■レーシック情報:レーシックで老眼も治療可能
■レーシック情報:レーシック後には感染症に注意
■レーシック情報:レーシックでの視力回復について
■レーシック情報:術後の安定までの日数
■レーシック情報:一時的なレーシックにおける後遺症
■レーシック情報:医師選びは知識と経験が大切
■レーシック情報:レーシックは両目に限ったことではない


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)レーシックを選ばない理由が見つからない